『さらし場』使用上の注意

[『さらし場』使用上の注意]


●『バカカードのさらし場』の掟

バカカードのさらし場』で作品をさらす者は、以下の掟を守るべし。

    一.さらすのは一人一日10作まで(数は現時点での暫定)。

    一.日バ会員は最初に雅号を名乗るか『名前』の欄に明示すること(ハンドルネームとの併記も可)。

    一.どのカードデータを使用したかをはっきりさせること。

    1998.10.11 追加
    一.処理の都合上、自作の発表と他人へのコメントは分けて別発言としてください。

    2000.11.14 追加
    一、上項に補記。作品のさらし以外(他者の作品へのコメント、その他連絡など)は、極力『交流掲示板』に書くようにしてください。

    2001.04.05 追加
    一、上記二項を棄却変更。作品のさらし以外(会員間の連絡、無駄話バカ話など)は、極力『交流掲示板』に書くようにしてください。ただし今後は、他者の作品へのコメントも作品の一部として扱い、さらし場に書いて良いものとします。


 書き込みの内容は、バカカードに関することならもちろん、多少脱線してもOK。

 日バ会員は他人の作品には積極的にコメントしていこう。

1998.10.11 追加
 他人の作品が良かったと感じた場合、『書きもの』推薦としてコメントを書き込みましょう。
『書きもの』とは、生バカでは作品を紙に書いて恒久的に保存していくことです。電脳バカではHP上で発表していくこととします。
『書きもの』の印として、良かった作品の行頭に“☆”マークを付けることにします。

 二人以上の日バ会員の推薦があれば、雅号が授けられ、日バ会員となります(イヤでもされちゃいます)。
 雅号授与のルールは
1.過去の作品の中から、まだ使われていないものをベースに、本人が決める。
2.自分の詠んだ作品の中から、本人が決める。
3.日バにすべてをゆだねる。
 の中からお好きなのを選択してください。


●ライバルに差を付ける『さらし場』のコツ

 ・まずは作品を厳選しよう。さらす数が多いと、それだけ作品が目立ちにくいぞ。
 ・カードは無理に全部使わない方が、笑いどころがはっきりし易い。
 ・作者自ら作品にコメントを付けることによって、作品を引き立たせることできる。
 ・コメントには、
   1.ツッコミ型(作品を漫才のボケに見立てて)
   2.解説型(作品の笑いどころをさりげなく説明する)
   3.合いの手型(作品に一言加える。1.のツッコミ型とは逆に余計にボケたりも)
  などがある。
  どんなコメントにしろ、だらだらと長いのは逆効果だぞ。
 ・『さらし場』とて掲示板の端くれ。掲示板とは交流の場。自分からも他人の作品にどんどんコメントしていけば、他人からもコメントされ易いかも。


 心構えはできましたか?
 よろしければ『バカカードのさらし場』へ!


原文:《燃えるドラゴン》蒼龍 1998.10.11/加筆修正:《空想科学インド人》蘭 死郎 2001.04.05



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